NG記事?本の内容を記事にするのがダメな理由

よしこれでネタ切れは起こらない!

勉強した内容や本で読んだ内容を
読者に教えるつもりで書いたら、
ネタ切れを起こす心配はない。

よし、これで書き続ければ、
自分の勉強にもなって、
他人の役にも立って、
良質な記事が量産できる・・・

と思っているあなたへ。

このままでは間違った方向へ進んでしまいます。

確かにあなたの成長にはつながるかもしれません・・・

ただし通訳としての成長が・・・

よく考えていただきたいのですが、
僕たちはそんな通訳のようなことをしてお金を稼ぐことが目的だったのでしょうか?

少し僕のお話しにお付き合いください。

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給料なんてどうでもよくなってきた。

こんにちは、ノムラです。

最近不思議なことが起こり始めました。

「給料なんてどうでもよい」

このように考えるようになってきました。

 

どうやらアフィリエイトを本格的に始めたことによって、
未来で手に入る大金のことを考えると、今の給料なんてどうでもよくなってきたようです。

正直もう今の会社では給料は上がらなくてもよいと思えるようになっています。

むしろ給料が上がるということは「責任」という代償も大きくなるということです。
よけいな責任を大きくされてアフィリエイトの邪魔になるくらいならば、
昇給なんてしてもらわなくてよいのです。

だっておかしいと思いませんか?
どうして、「責任」なんて言うおかしなものが付いてくるのでしょうか?

 

給料が上がることで、今まで高くて買えなかったものや、いけなかった場所に行けるようになるので、選択が増えることになります。

つまりプライベートな選択肢は増えることになります。
けれど実際はどうでしょうか?

給料が高いほど、プライベートに仕事が侵食してくるのです

どういうことかというと、

友達と遊びに行っているときに会社から電話がかかってきて「あの書類の場所どこだっけ?」

家でゲームをやっている時に会社から電話がかかってきて、メールで急ぎの案件を送ったから、悪いけど今日中に返信してくれないか?

など、休日なんて関係なしに仕事の電話がかかってきます。

僕の会社は僕も含む一部の人間はノートパソコンを持って帰るようになっていて、
暗黙の了解というやつで、休日でもメールをチェックしないといけません。

ひどいときは、残業になるくらいなら家に持って帰ってやってくれと言われる始末です。

最近はそれらが原因で45歳のベテランの営業の方も会社をやめてしまいました。

この方は8年以上働いていたのですが、社長のむちゃくちゃな命令によって
プライベートもかなり侵食されていました。

家族で水族館に行っているときも社長から電話がかかってきて、
子供と話す時間を奪われることもあったようです。

奥さんには、「今日一度も子供の顔を見ていないでしょ!」
と怒られてしまったようです。

この方は45歳で2人目の子供が生まれたのですが、
にもかかわらず会社を辞める決断をされました。

すでに45歳、結婚もしていて、子供も生まれたばかり、
かなりのリスクがあるにもかかわらず会社を辞めてしまったのです。

この方はまだ2人の子供を小学校、中学校、高校に通わせないといけません。
はっきり言って大学に行かせることは難しいのではないでしょうか?

 

僕が子供のころに体験した出来事に似ています。

以前もお話ししましたが、僕も父親が35歳くらいの時に会社を辞めてしまい
部長クラスの給料から、一気に平社員の給料に激減してしまいました。

それが原因で僕と弟は大学には行けませんでした。

 

今回45歳の方が辞めてしまったことは
戦力ダウン以前に、そこまでしてでも辞める人がいる会社なんだな、
と改めて実感させられました。

僕はこれが原因でかなり不安になりました。

「自分もこんなことになったらどうしよう…」

そう考えると皆さんも不安になりませんか?

給料は確かに毎月安定してもらえます。
けれど、それはその会社で働いている間だけです。

何十年も働いて給料もそれなりにもらっていても、
会社を辞めてしまえばすべてが台無しです

僕はこの「給料のリセット」が一番恐ろしいのです。

給料はその人間の価値に対して払われているわけではなく、
労働に対して払われています。

特にバイトであれば、接客の仕事で働いても
あくまでも接客の仕事に対しての給料であって、
その人が何歳かなんて関係ないはずです。

たとえ高卒がバイトしようが、50歳の人がバイトしようが同じです。

昇給はあくまでもその会社の中で責任という代償によって給料が上がっただけ。
もしくは、長く働くことで給料が上がるから、辞めない方が良いと考えさせるため。

前回の記事でも触れましたが、
働くことに疑問を持っていても会社を辞めることが出来ない原因の一つが
「給料がリセット」されてしまうことではないでしょうか?

だからこそ、他の会社で働き始める時はリセットが起きて、
高卒と変わりない給料しかもらえないのです。

 

しかし、この不安のお陰で三度目のアフィリエイトを絶対に成功させようという決意もできました。

アフィリエイトで生活費を稼いでやると決意した瞬間、
給料なんてどうでもよくなってきたのです。

まだ成果も出ていないのにも関わらず、
アフィリエイトを始めることで安心できるようになったのです。

昇給?
月にもらえる金額が10000円上がっただけじゃないですか?
それ以上に責任を押し付けられるだけでしょ?

 

僕はもうアフィリエイトで成功することしか頭にありません。

 

今まで給料を上げるために、仕事術やビジネススキルを磨いてきましたが、
これはアフィリエイトではほとんど役に立っていないのです。

・書類をきれいに整理する方法
・電子メールの上手な使い方
・エクセルで仕事効率を上げる

つまりお金を直接的に稼ぐことはできないのです。

そもそも、アフィリエイトで稼げるようになれば、
会社でしか役に立たないスキルなんて必要なくなるのですから。

だからこそ、仕事術の勉強はやめて、
稼ぐためのスキルを磨くようにしました。

コピーライティングの勉強
心理誘導の勉強

自由な人生を手に入れる教科書ではこの2つが大切だと書かれています。

この2つさえあれば、文章だけで商品を売ることが出来るからです。

会社にいくら不満があっても、僕たち労働者は会社の給料で生かされています
そのお金をゲーム、マンガ、旅行、食事といった娯楽に使って得られる快感はすべて会社のお陰ということになってしまいます。

そんなの嫌じゃないですか?

働き続けるということは、今後体験する嬉しいこと、楽しいことは全て会社のお陰になってしまいます。

もう一度言いますが、今の僕たちはどれだけ会社に文句を言おうとも、
会社から給料をもらうことでしか生きていくことはできません。

そんなのおかしいじゃないか!

そう思うのであれば、アフィリエイトで自力でお金を稼いで、自分の力で生きていけるようになるべきです

アフィリエイトで自由になり、今の生活以上の体験をして、
「あの時アフィリエイトを始めて本当に良かった」と思える人生にしましょう。

ここまで記事を読んでくれたあなたは、もう何をすべきかわかっているはずです。

どうせなら会社からもらった給料を使って、会社を辞めるための力を身に付けましょう。

Automated Business Academyでその力は身に付けられます。

会社の地位なんていつ失うかわかりません。けれど稼ぐスキルは絶対に失わないし、奪われません。

 

もし財布の中身を頭につぎこんだら、
誰も盗むことはできない。
知識への投資が
いつの世でも最高の利子を生む。
ベンジャミン・フランクリン

アフィリエイトの教材は1つで充分な理由

前回、ブログの記事は100%良質な記事で構成されていないといけないと紹介しましたね。

アフィリエイトは個人で会社を経営するようなもので、
アフィリエイトにとっての社員は記事に置き換えることができます。

自分の手でブログの記事すべてを良質な記事にすることもできます。

つまり、自分の会社の社員をすべてレベルの高い社員に育てることができるんです。
普通の会社を経営する場合は、社員を100%管理することなんてできませんよね?

自分の記事(社員)を100%管理することができるのは、大きな魅力ですよね?
文句も言ってこないし、給料を払う必要もない…

けれど、それがデメリットにもなってしまいます。

何がデメリットになるんだと思いますか?

それは、記事が成長しないということです。

100%自分で記事を管理するということは、
記事を成長させるのも、自分でやらなければなりません。
記事が勝手に勉強して成長してくれることはありません。

レベルの低い記事を書いたままにしていると、
自分で更新しない限り、レベルの低い記事のままでブログ全体の足を引っ張ってしまいます。

レベルの低い記事を訪問者が見てしまうと、
「ほかにもレベルの低い記事があるはず。」
「このブログはレベルが低い。」
と思われて、二度と訪問しなくなってしまいます。

これも前回の記事で説明しましたよね。

今この記事が20記事目くらいになるのですが、
やはりまだまだ訪問者は少ないですね…

正直に言わしていただくと、10人もいません…

これが、アフィリエイター誰しもが通る「忍耐」の期間です。
僕はブログアフィリエイトで100記事まで書いたことがあるので、
十分に忍耐力があることはわかっています。

けれど、良質な記事を100記事書くまでにある一つの「誘惑」があります。

それが、「他のアフィリエイトメソッド」の存在です。

100記事目指して書いている途中に、
たまたま他のアフィリエイトメソッドの広告を見てしまうと
買いたくなってしまうのです。

僕はすでにABAという情報商材を買っているのですが、
一度アタリの情報商材を購入してしまうと、
今まで怪しいと思っていた他の情報商材が
まるで福袋のようにワクワクが詰まったものに見えてくる
のです。

一度良い思いをすると、安心して他のものにも手を出そうとしてしまうのです。
パチンコや宝くじのようなもので、
もう一度当たりが出た時の快感を味わいたいという心理ですね。

10000円や20000円の情報商材は普通の人なら買うことはないはずですが、
僕たちのような真剣にアフィリエイトをやっている者にとっては
成果を出すためには買わなければいけないものです。

自分の軸となる教材にお金を出し惜しみしていると、
僕のように膨大な時間を無駄にしてしまいます。

高額な情報商材は自分の価値観や、人生をひっくり返してしまうくらいの効果があります
僕はそれがわかっているからこそ、他の情報商材も買いたくなってしまいます。

しかし、逆に情報商材を一度に買い過ぎると、それが挫折の原因になることがあります。

皆さんゲームは好きですか?

僕はPS4のゲームをよくやるのですが、
社会人になってからは月に2回くらいのペースでゲームソフトを買っていました。

さすがに今はゲームに時間を使うのが非常にもったいないことだとわかっていますので、
自由になるまでは極力ゲームは避けるようにしています。
スマホゲームはもってのほかです。

こんなにゲームソフトを買っていたら、楽しい日々が送れそうだと思っていました。
しかし、なぜかゲームが楽しく感じられないのです。

子供のころに比べて飽きやすくなったのか?
そんなことを思っていましたが、違いました。

原因はゲームをコロコロと変えすぎていたのです。

シューティングゲームでゲームオーバーになったから、
気分を変えて、RPGをやってみよう。

なかなかボスが倒せないから、もっと楽なゲームをしよう。

やっぱり刺激のあるゲームがあってるかな?

こんな感じで、ゲームのストーリーは全く進まないのに、
ゲームの数だけ増えていきます

いわゆる積みゲー状態です。

これはアフィリエイトの教材でも同じことが言えます。
一つの教材がうまくいかないから、
別の教材に切り替えてみるということを延々とやってしまっているのです。

いつまでたっても成果が出ないので、挫折に至ってしまいます。

この経験があるからこそ、
教材は一つに絞って、絶対に他の教材は買わないようにしています。

教材が1つしかない場合と、いくつも教材を持っている場合だと、
成果が出ない時どんな行動をとりますか?

教材が1つしかない場合、成果が出なければ、
何が悪いのだろうか?もしかすると教材と違うことをしているのかもしれない。
もう一度読み直そう。

と考えるはずですが、

教材がいくつもある場合、成果が出なければ、
この教材は自分には合っていないのかもしれない、もしくはこの教材に騙されているのかもしれない。
でも僕には別の教材があるから、そっちを試してみよう。

こんな考え方をしてしまいます。

うまくいかなかったときの反応が大きく違っていますよね?

ゲームならばクリアする事だけが目的ではないので、
楽しめるのであれば、コロコロとゲームソフトを変えて遊べばよいのですが、
教材は成果を出すために買ったのですから、いろいろ試している暇はありませんよね?

一発目から良い教材に出会えたのであれば、
もう余計なものは買わないでください。

何度も言っていることですが、
ノウハウコレクターになることが目的ではありません。

ブログアフィリエイトの100記事の壁

アフィリエイトは100記事さえ書けば儲かる、
むしろ100記事書かなければ儲からない。

よくこういった100記事の壁をブログアフィリエイトでは耳にしますね。

しかし、100記事くだけでは成果は出ないようです。

コツコツと100記事目指して書いている方を驚かせてしまったかもしれませんが、正しい方法で100記事が書けていれば問題ありませんので安心してください。

ではどのような書き方が正しいのでしょうか?

そもそも、100記事書けと言われてどう思いますか?
1日1記事書くとすると、3ヶ月ちょっとです。

100記事も書けない
毎日続けられない

多くの人がそんな理由で挫折することでしょう。

むしろ、100記事書かないといけないと聞いただけで、
始める前からアフィリエイトを諦める人もいるはずです。

アフィリエイトはとにかく挫折する人が多いのです。
僕も2回挫折しています。

そもそも100記事すら書いていないのに、アフィリエイトは儲からないなんて言って、僕たちの頑張りを否定しようとする人もいますよね。

皆さんのように真剣にアフィリエイトをやっている人もたくさんいます。
けれど皆さんを不安にすることばかり言う人もたくさんいます。
その不安からアフィリエイトを挫折してしまう人もいます。

たまたまこの記事にたどり着いたあなたは、
挫折せずに何とか努力して続けられている方だと思います。

アフィリエイトで成功できるのは、
僕たちのような挫折せずに努力を続けている人だけなのです。

だから、地道に努力しているだけでも
ライバルや中途半端な覚悟の人は勝手にリタイアしていきます。

だから100記事書くことができれば、それだけで
僕たちはアフィリエイトをやっている人の中でも数少ない一人になることができるということです。

ただし、手を抜いたレベルの低い記事であれば100記事書いても意味がありません

実際に僕も「Automated Business Academy」に参加する以前にやっていたブログアフィリエイトで100記事を書き上げました。

けれども100記事書いたのにも関わらずアクセスが多いだけで、成果はほぼ0円でした。

なんでだろうなと思って見直すと、問題だらけでした。

・話が脱線しまくっている
・最初言っていたことと全く違う内容になっている
・タイトル詐欺のような記事がいくつも

コメントもきつい一言がいくつかありました。

「なんでこんなレベルの低いブログが検索上位なのかわからない」
「このブログは削除すべきです。皆の迷惑です」
などなど

いくつか質の良い記事もあったのですが、割合的に言って、5記事に1記事ですので、100記事中20記事しか良質な記事がないということになります。

これでは、質の良い記事を100書くためには500記事書く必要があります。

しかし、それでは、質の悪い記事が400記事も存在するブログになってしまいます。

でも、良質な記事が100記事あればそれでいいんじゃないのか?
と思うかもしれません。

では何が問題なんでしょうか?
答えは簡単です。

ブログを会社に例えてみてください

会社に優秀な社員が100人いても、
レベルの低い社員が400人いればどうなるでしょうか?

優秀な100人の社員がレベルの低い400人の社員のカバーに回ってしまうので、全然仕事になりませんよね。

それだけではありません。

もしお客さんが訪問したとき
もしお客さんが電話をかけてきたとき

仕事のできない社員が対応してしまうとどうなりますか?
言葉遣いが悪かったり、しどろもどろな受け答えをしてしまうとお客さんはどう感じるでしょうか?

「この会社はレベルが低いなあ…」

このようにお客さんは思うはずです。

あれ、おかしいですね?レベルが低いのは対応した社員のはずですが…?

なぜなら、お客さんがその会社で話したのはその社員だけなのです。

結果的には
この会社にはこんなレベルの低い社員がほかにもたくさんいるんだろうなあ
とお客さんは考えてしまいます。

たまたまお客さんの対応をしたレベルの低い一人の社員によって、
その会社全体の印象が変わってしまいます

さて、これがブログだとすると、もうお分かりですよね?

レベルの低い記事をブログの訪問者が見てしまうと、
このブログはレベルが低いなあと思って、直帰してしまいます。

「他の記事もレベルが低いんだろうなあ…」とその記事一つだけで判断されてしまいます。
この訪問者は二度とこのブログには訪れることはないでしょう…

500記事中400記事もレベルの低い記事があれば、高確率でレベルの低い記事を読まれてしまいますよね?

ならば、ブログの中の100記事中100記事全てが良質な記事であるほうが良いのは当然ですよね?

どの記事を読んでも100%の確率でこのブログはレベルが高いなあと思ってもらえます。

500記事書いてから質の良い記事を選別していくなんて時間がかかり過ぎます。
だからこそ、1記事目から100記事目まで真剣に力注がないといけません。

訪問者にどの記事を見られても、ブックマークに登録してくれるブログにしなければいけません。

これが、100記事の正しい書き方です。

しかし、良質な記事を100記事書くというのは大変なことです。
けれど、記事を100記事書く上で「学歴」は必要ありませんよね?
もちろん「お金」も必要ありません。

僕のような「高卒」にとってもこれは大きなメリットです。

100記事を書くために、大学を卒業していないといけないなんてことはありません。
100記事を書くために、取りあえず100万円が必要なんてことはありません。

必要なのは「忍耐」と「勉強」です。

・100記事書き続けることができる「忍耐」
・良質な記事を書くためのライディングスキルの「勉強」

この二つがあれば、アフィリエイトは成功できます。

これで、学歴による壁は崩れました

やったあ、じゃあこれでみんな同じ条件だ!
と思ったかもしれませんが、実は違います。

僕たちのような「高卒」で仕事でも苦しい思いをしている人たちは
人生をかけて自由になるためにアフィリエイトを選んでいます。

つまり、裕福な人や高学歴の人よりも、「決意」や「覚悟」に圧倒的な差があるのです。

どんな分野であれ、成功に必要なのは秀でた才能ではなく決意だ。あくまで精一杯努力しようとする意志の力だ。この意味で、活力とは人間の性格の中心をなす力であり、つまるところ人間それ自身であるといえよう。
― スマイルズ

つまり、アフィリエイトに限らず成功をするために必要なのは
才能ではなく、「決意」なのです。

自分の人生を変えるためにアフィリエイトをやっている僕たちは
「決意」という意志の力があります

人生を変える道をアフィリエイト一本に絞っているからこそ、
たくさん選択肢のある人達よりも有利なのです。

良質な100記事を書き上げるというのは、
強い「決意」がある僕たちならばできるはずなのです。

まずは100記事を目指して頑張りましょう。

まだ不安が残る方は、この方のブログを見てください。
僕たちと同じく大した学歴も、資格もないにもかかわらず、アフィリエイトで成果を上げている方です。

この方のお陰で僕は二度の挫折を乗り越えて、三度目のアフィリエイトに挑戦できました。